めまぐるしい市場の動向にリアルタイムに対応し、大幅な在庫削減を実現する統合Webシステムを提案します。
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〜基幹業務の入替えをご検討中のユーザー様へ〜

今お使いのパソコンや携帯電話を利用して
大幅なコストダウンが実現できる
本格的なWebシステムを提案します。

  体験デモ実施中!

   統合Webシステム
顧客管理  受注管理  売上管理  在庫管理  生産管理  企画管理 
   システムの特長と導入効果
手書きでつけていた帳簿のような使いやすさ 
簡単なマウス操作で、面倒なコード入力が不要! 
Linuxサーバーの採用で低価格化を実現! 
リードタイムの短縮と自動補充システムで、大幅な在庫削減! 
携帯電話を使って、場所を選ばず効率的な業務を実現! 
   導入事例
手書きの受発注からインターネットによる受発注へ! 
海外への発注は、一括発注から4分割発注へ! 
販売予測による自動補充システムと商品マスタの自動作成! 
タイムリーな「在庫情報」「進捗状況」で顧客との関係を強化! 

長年の運用実績に培われた豊富なノウハウを結集し、システムの開発から維持管理までを一貫サポートいたします。

インターネット上にプライベートなネットワークを構築しますので、情報漏洩の防止対策は万全です。

情報系システムから基幹との連携システムまで、各種Webアプリケーションを開発いたします。

御社の業務内容に合ったシステムの改善を、無料でご提案致します。
お気軽にご相談下さい。

顧客管理システムの機能

『顧客管理システム』は、顧客や商談先との状況を報告書として画面上に表示します。
情報は全社で共有ができ、適切な指示やアドバイスが迅速に行えるので、顧客対応や営業活動の生産性や業務スピードがアップします。
また、受注金額や売上金額の推移、基幹業務の得意先別受注日報、得意先別売上日報が参照できます。             

  • 会社は担当者に業務のすべてを任せていませんか?
    ・担当者でなければ顧客状況がわからない
    ・引継業務がスムーズにできない
  • 報告書を通して、業務のやり取りの情報共有

  • 『報告→確認→適切な指示』といった流れのスピードアップ
    報告書に対して、「コメント」を入力することで、迅速に適切な指示ができ、日常業務における報告がスムーズに行えます。
  • 誰がどの顧客先と折衝中でどんな状況なのかを共有
    報告書の履歴一覧で状況を確認することができます。報告書は顧客先ごとに整理されているので、問合せなどには担当者が不在の場合でもスピーディに対応することができます。
  • 誰もが活用できる社内のデータベース
    報告書の蓄積は、担当者や顧客に対するノウハウの蓄積ともいえます。このノウハウが部門や職種の枠組みにとらわれることなく共有できますので、会社全体の活性化につながります。

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従来型のメニューは、

入力機能と出力機能で構成され、受注入力、受注チェックリスト、受注日報、受注残一覧表等の画面や帳票により運営しているため、情報はそれぞれ運用目的別に限定されています。

Web型のメニューは、

『受注明細』画面から、クリックで『受注入力』・『在庫問合せ』・『受注日報』・『図面&写真』画面へと情報を引き継いでリンクします。

Web受注管理システムの特長

  • 商品コードや受注bヘマウスで指定しますので、入力の手間がなくなり操作性は大幅にアップします。
  • 在庫問合せは、受注、受注見込と生産予定を含んだ在庫数も表示しますので在庫数の圧縮につながります。
  • 「受注入力画面」に得意先や営業のコメントを入力できるので、拠点間の連絡がスムーズになります。
    又 受注データを担当者にメール送信することができます。
  • 図面や写真を参照できますので、営業と工場との連絡はよりスムーズになります。
  • 受注日報は簡単な操作で参照でき、Excelに連携しているので管理帳票を作成することができ、現場の作業判断や経営判断のスピードが飛躍的に向上します。

  社内システムを見渡すと、Excelで管理帳票を作成する光景が多く見受けられますが、その度に関数やマクロ、さらにピボットテーブル機能を使った集計作業を個々に行っているのではないでしょうか。
  本システムは、全員が簡単な操作で情報を共有することが必要と考えています。
  具体的に受注推移表で説明しますと、商品によっては、1日・3日・週・10日・月単位等で推移表を見たい場合、従来はそれぞれの目的に応じたプログラムが必要でした。
  しかし本システムでは、受注日台帳に開始日・日数間隔・表示行数・表示列数を設定するだけで瞬時に集計結果を画面に表示することが可能になります。

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従来の売上業務の問題点

  • 中小企業では緊急の手配や仕様、納期変更が頻繁にあり、受注b検索しながら変更するため、かなりの手間が掛かっています。又、在庫は月に一度、実地数を入力していますが、月末が近づくとコンピュータ上の在庫と実地在庫との誤差が拡大する為、手作業と併用しています。
  • 手書き台帳の時にスムーズだった電話対応も、コンピュータではスピーディな対応ができませんでした。

Webアプリケーション導入で問題点はこう解決します

  • 手書き台帳にある融通さを、本システムの納期台帳が機能として持っているので、受注変更、出荷変更、実地棚卸数を簡単な操作で行うことができ、最新情報をリアルタイムに反映します。
  • メニューは、営業向け(得意先をベース)と工場向け(商品をベース)とに分かれており、部署別に柔軟な対応ができます。

Webシステムの各機能
機 能機能説明
出荷状況
  • 納期台帳から出荷状況が把握でき、各事務所や倉庫、工場から出荷予定を入力できますので、拠点間の出荷状況がリアルタイムに参照され、在庫管理はスムーズになります。
  • Webでの多角的な集計(得意先別/商品別/日付別)が可能です。
  • 出荷データは担当者にメール送信でき迅速な対応ができます。
出荷案内書
  • 出荷予定データから出荷案内書を自動作成いたします。
売上伝票
  • 出荷データから売上伝票を自動作成いたします。
売上日報
  • 日付確認したい売上日報を、Webで集計ができます
商品売上日報
  • 日付確認したい商品売上日報も、Webで集計ができます。
価格表
  • 営業先や営業所で顧客の価格体系を知りたい時、Webで問合せができます。
推移表
  • Webでの多角的な集計(得意先別/商品別/日付別)や、売上伝票の履歴もスピーディに参照できます。
在庫参照
  • 営業先や営業所でも、Webでリアルタイムに在庫確認ができます。
図面&写真
  • 各拠点間で、図面や写真をWebで参照できます。
Excelとの連携
  • 各拠点間でExcelから受注や出荷入力ができ、大量のデータも効率よく処理ができます。
  • 全ての画面がExcelに出力でき、社内管理業務は大幅に改善いたします。

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従来の在庫業務の問題点

生産現場の情報がリアルタイムでコンピュータに反映されないため、在庫に誤差が生じ、
手作業による在庫管理の負担が発生します。

Webアプリケーションでは、

  • いつでも実地在庫数を入力できるので、在庫誤差の調整が減少します。
  • Excelと連携できるので社内管理業務は大幅に改善し、さらに汎用性の高い「CSV形式」のデータを
    ダウンロードできます。
  • ダウンロードした在庫データをExcelに出力し、棚卸日や実地在庫数を一括アップロードすることができます。
  • 経理用の在庫金額が必要な時は、繰越日付が自由に変更出来るので柔軟に対応できます。

Webシステムの各機能
機 能機能説明
在庫台帳
  • 商品別に在庫一覧表を表示します。
  • 受注数の引き当てや生産予定数も含んだ在庫引当を行います。
在庫問合せ
  • 入出庫明細を表示します。
寸法別在庫一覧表
  • 寸法別に在庫数を表示します。
サイズ別在庫一覧表
  • サイズ別に在庫数を表示します。
入庫入力
  • 不良品等で通常の売上や仕入に発注しない入庫を行います。
出荷入力
  • 不良品等で通常の売上や仕入に発注しない出庫を行います。
実地在庫入力
  • いつでも実地棚卸を入力できます。

※Web在庫管理システムの特長
受注引当・受注見込・生産予定を含んだ在庫数を把握することができますので、在庫数の圧縮につながります。

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『工場は市場の最前線基地』
販売先の情報を見ながら在庫数と生産予定数及び、販売データ(受注見込を含む)にもとづいて、在庫数の予測を行います。
  生産状況を工場で一元管理することで、商品開発や販売部門に、製品や販売戦略の 見直しを促す司令塔の役割を担うことができ、在庫数の大幅な圧縮や、在庫日数の短縮を可能にします。
  たとえば、工場内に設置されたパソコンから販売先のデータをもとに、どの製品をいつごろ、 どれだけ生産したらよいかを予測し、常に最適の在庫を確保することができます。

生産管理システムの比較図

従来型メニューでは


あらかじめ出力していた帳票をもとに、在庫数や出荷状況を参考にして発注数を入力する
という煩雑さがありましたが、


↓

Webアプリケーションでは、

  • 適正発注・・・受注数と在庫数を納期別に表示して発注数を入力するので、いつでも適正発注が可能です。
  • 操作性の向上・・・操作はすべて、『生産管理問合せ 』から行うことができます。
  • 簡単操作・・・商品コード、日付はマウスで指定するので、誰にでも入力ができます。
  • 管理業務の改善・・・Excelに連携ができるので、社内管理業務は大幅に改善いたします。

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近年、商品のライフサイクルは非常に早く、また商品への関心の移り変わりが激しくなって
いますが、製造業がこの状況に対応する為には、インターネットを活用してタイミングを逃さず
販売先に情報を提供することが要求されます。

導入のメリット
社内の企画業務の効率化
各担当が新製品の情報を共有し、情報の伝達も速くなるので業務の効率化につながります。
画像データを活用した情報提供
商品の型式や色を図面や画像として取り込み、インターネット上で情報提供できるため、
新製品の提案がスピーディになり、サンプル作成の費用も削減できます。

企画システムイメージ



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